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ツーバイフォー工法

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ツーバイフォー工法は木造枠組壁工法とも言われ、北米で最も主流な工法です。
北米の住宅では9割以上がこの工法で建てられています。
合理的で、生産性や耐震性に優れ、火災にも強く、阪神大震災でもほとんど被害が無かったと言われています。

ツーバイフォー住宅

6種類のランバー(厚板製材)と構造用合板を使用し、主として使われるランバーの断面サイズが、
2インチ×4インチであることから「2×4(ツーバイフォー)工法」と言われています。

【特徴】

・防火性・耐震性が優れている
・工事期間が短く完成は早い
・間取りの変更が困難
・施工中の雨に弱い

ツーバイフォー工法についてツーバイフォー工法について


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